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NIGHT BEAT RECORDS|COLUMBIAレーベル特集で、60’Sロックの7インチを20点と、ロックンロール系のLPを4点アップいたしました!(2018.1.09.Tue)

大阪のNIGHT BEAT RECORDSです。

本日は60’Sロックの7インチを20点と、ロックンロール系のLPを4点アップいたしました!
7インチはCOLUMBIAレーベル特集で、60年代のモンスターヒット系を中心にした内容です。
USコロンビア工場のプレスは重みのある派手な音で鳴ります。
いずれも試聴もしていただけます。ご検討よろしくお願いいたします。

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http://www.nightbeatrecords.com/

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本日アップした商品はこちらです

V.A ■ DESPARADE ROCK’N’ROLL Vol 11 [Flame/011] UK Mono LP (No Cover)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127099208


1987年にUK FLAMEレーベルからリリースされたオリジナル編集アルバムです。マイナーながらにカッコよく、かつ強烈な個性を放つロックンロール・ナンバーのみをコンパイルした、名作シリーズと言える「デスパレード・ロックンロール」の第五弾!ロカビリーやプミティヴなガレージを中心に、ブラック・ロックンロールや、スリージィな作品等、選曲者のセンスの良さが伺われる素晴らしい内容。UKオリジナル・モノラル盤。盤質/ニアミント美品です。カヴァー/欠損。

V.A ■ DESPARADE ROCK’N’ROLL Vol 5 [Flame/005] UK Mono LP
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127099205


1980年代にUK FLAMEレーベルからリリースされたオリジナル編集アルバムです。マイナーながらにカッコよく、かつ強烈な個性を放つロックンロール・ナンバーのみをコンパイルした、名作シリーズと言える「デスパレード・ロックンロール」の第五弾!ロカビリーやプミティヴなガレージを中心に、ブラック・ロックンロールや、スリージィな作品等、選曲者のセンスの良さが伺われる素晴らしい内容。UKオリジナル・モノラル盤。盤質/ニアミント美品です。カヴァー/良好です。

V.A ■ DESPARADE ROCK’N’ROLL Vol 2 [Flame/002] UK Mono LP
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127099199


1980年代にUK FLAMEレーベルからリリースされたオリジナル編集アルバムです。マイナーながらにカッコよく、かつ強烈な個性を放つロックンロール・ナンバーのみをコンパイルした、名作シリーズと言える「デスパレード・ロックンロール」の第二弾!ロカビリーやプミティヴなガレージを中心に、ブラック・ロックンロールや、スリージィな作品等、選曲者のセンスの良さが伺われる素晴らしい内容。UKオリジナル・モノラル盤。盤質/ニアミント美品です。カヴァー/良好です。

V.A ■ DESPARADE ROCK’N’ROLL Vol 1 [Flame/001] UK Mono LP
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127099189


1980年代にUK FLAMEレーベルからリリースされたオリジナル編集アルバムです。マイナーながらにカッコよく、かつ強烈な個性を放つロックンロール・ナンバーのみをコンパイルした、名作シリーズと言える「デスパレード・ロックンロール」の第一弾!ロカビリーやプミティヴなガレージを中心に、ブラック・ロックンロールや、スリージィな作品等、選曲者のセンスの良さが伺われる素晴らしい内容。UKオリジナル・モノラル盤。盤質/ニアミント美品です。カヴァー/良好です。

EDDIE HODGES ■ SEEIN’ IS BELIEVIN’ / SECRET (Promo)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127099165


1962年。テリー・メルチャー・プロデュースによる作品です。ディヴィー・アランの演奏と思われる深いトーンのファズギターに、高確率でザ・ブロッサムズと思われるコーラスが入る、名人ジャック・ニッチェのアレンジメントによるティーン・ポップ・ナンバー!裏面はハワード・グリーンフィールドとヘレン・ミラーが作詞作曲をした、ジミー・クラントン風のティーンポップ・2サイダーで、こちらもおすすめです。プロモ盤。CS付き。レーベルに書き込みあり。盤質は綺麗です。

ANDY WILLIAMS ■ MUSIC TO WATCH GIRLS BY / THE FACE I LOVE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127099065


1967年。ニック・デ・キャロ・プロデュースにより、全米アダルトコンテンポラリーチャートで最高2位を記録した代表作品のひとつです。ザ・ボブ・クリュー・ジェネレーションによるカバーで有名になった、ダイエット・ペプシ・コーラのCM曲に、独自の歌詞を乗せたポピュラーボーカル・バージョン!ニック・デ・キャロの指揮による、ザ・ボブ・クリュー・ジェネレーション風の力強い演奏も素晴らしい名作だと思います。CS付き。盤質は良好です。

BOB DYLAN ■ LIKE A ROLLING STONE / RAINY DAY WOMEN #12 & 35 (70’s Columbia Hall Of Fame Re-Issue)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127098939


1965年作品の正規70’sリイシュー。全米ポップチャート7位/UKシングルチャート5位。フォーク調の楽曲をエレクトリック・ロックで昇華させたロック・ナンバーで、深みのある歌詞を情緒的に歌い上げる60’sロックナンバー!ローリング・ストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では堂々の第1位に選定されている決定的な名曲です。裏面は1966年のヒット曲のカップリングで、邦題は「雨の日の女」。CS付き。レーベルにかるい擦れあり。盤質は良好です。

BOB DYLAN ■ LIKE A ROLLING STONE / RAINY DAY WOMEN #12 & 35 (70’s Columbia Hall Of Fame Re-Issue)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=41949332


1965年作品の正規70’sリイシュー。全米ポップチャート7位/UKシングルチャート5位。フォーク調の楽曲をエレクトリック・ロックで昇華させたロック・ナンバーで、深みのある歌詞を情緒的に歌い上げる60’sロックナンバー!ローリング・ストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では堂々の第1位に選定されている決定的な名曲です。裏面は1966年のヒット曲のカップリングで、邦題は「雨の日の女」。CS付き。レーベルにかるい擦れあり。盤質は概ね良好です。

CHICAGO ■ 25 OR 6 TO 4 / WHERE DO WE GO FROM HERE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=35852225


1970年。全米ポップチャートで最高4位/UKシングルチャートでも最高7位を記録した大ヒット作品です。ハードなロック・サウンドにジャジーなブラス・セクションが乗り、サウンドに重厚な迫力を生み出した、60’sブラス・ロック・ナンバー!邦題は「長い夜」として知られており、1986年のリメイク・バージョンも再度チャートヒットを記録しています。裏面はバラードで、こちらも全米チャートで4位を記録した両面大ヒット・シングルです。CS付き。盤質はニアミント美品です。

BILLY JOE ROYAL ■ CHERRY HILL PARK / HELPING HAND
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=31393503


1969年にUS COLUMBIAレーベルからリリースしたシングルで、全米ポップチャートで最高15位を記録した代表作品のひとつです。ニュージャージーにあるチェリー・ヒル公園をモチーフにしたブルージーな楽曲を、力強いボーカル歌い上げる60’s ポップ・ロック・クラシックス。ジャジーなホーンセクションや、ハモンドオルガン、ボンゴ等のアレンジメントによる重厚なサウンドも秀逸な名作です。2:44のシングル・エディット・バージョンです。CS付き。盤質はほぼ良好です。

JOHNNY CASH ■ FOLSOM PRISON BLUES / THE FOLK SINGER
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127098420


1968年。全米ポップチャート32位/カントリーチャート1位。1955年に吹き込んでいた同名作品のセルフカバーで、カリフォルニアにあるフォルサム州立刑務所で行われたライヴの模様を収録したバージョンです。ずばり、フォルサム刑務所をモチーフにした楽曲で、浅はかな犯罪者の憂鬱を軽快なバンドの演奏に乗せた名バージョン。オーディエンスの熱気もしっかりと伝わってくる素晴らしいパフォーマンス。CS付き。レーベルにかるい擦れあり。盤質は良好です。

THE BUCKINGHAMS ■ DON’T YOU CARE / WHY DON’T YOU LOVE ME
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=17908522


1967年。ジェームス・ウィリアム・ガルシオ・プロデュースにより、全米ポップチャートで最高6位を記録したグループの代表作品のひとつです。ポップスのお手本と言っても過言ではないメロディー展開の楽曲を、ジャジーなホーンセクションや、フォークギター、ハモンドオルガン等でアレンジした60’s ポップ・ロック・ナンバー!現在でもアメリカのラジオ局のオールディーズ・プログラムでは頻繁にオンエアされており、1960年代を象徴する様な一曲でもあります。CS付き。盤質は綺麗です。

THE BUCKINGHAMS ■ HEY BABY (They’re Playing Our Song) / AND OUR LOVE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127097758


1967年。全米ポップチャート12位。前々ヒット作「Don’t You Care」をフォローアップした雰囲気のあるキャッチーな楽曲を、明るく響くホーンセクションや、ハンドクラップ等で軽快に仕上げた60’s ポップ・ロック・クラシックス!カナダでも大ヒットを記録しており(Canada – RPM 100 #2- / Canada – CHUM Hit Parade #8-)、60年代の北米を象徴する様な印象的なサウンドの名作ではないでしょうか。CS付き。盤質はニアミント美品です。

PAUL REVERE & THE RAIDERS ■ GOOD THING / UNDECIDED MAN (w/PS)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127097320


1966年。全米ポップチャート4位。マーク・リンゼイとテリー・メルチャーが共作をしたR&B風の楽曲に、TAMLA/MOTOWNソウル風のグルーヴを盛り込み、さらにそれをソウル・スタイルのコーラスで仕上げた60’s ロック・ナンバー!当時のアメリカのロックにしては洗練された作品の印象です。裏面もテリー・メルチャー制作で、こちらはバロック・スタイルのストリング・アレンジを盛り込み、知的な雰囲気を醸すロック・ナンバーです。PS付き(開口部分に痛みあり)。盤質は概ね良好です。

PAUL REVERE & THE RAIDERS ■ TOO MUCH TALK / HAPPENING ’68
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127097191


1968年。全米ポップチャート19位。マーク・リンゼイが作詞作曲をしたキャッチーな楽曲に、MOTOWNソウル風のダンス・グルーヴを盛り込んだ60’s ロック・ナンバー!グルーヴィーな雰囲気に激しいファズ・ギターが入り、ロックとしての力強さも存分に発揮された名作です。裏面は同名のテレビ音楽番組のテーマ曲となるパーフェクトな2サイダー盤です。ファンキーでジャジーな、ブラスロック風のロック・ナンバー!CS付き。盤質はニアミント美品です。

PAUL REVERE & THE RAIDERS ■ KICKS / SHAKE IT UP
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=23320143


1966年。全米ポップチャート1位。バリー・マン&シンシア・ワイルが、本来はジ・アニマルズに書き下ろしたという作品でしたが、エリック・バードンによって却下された為、ザ・レイダースで録音が決定した作品です。ザ・ローリング・ストーンズの風のハードな作風ですが、ドラッグ使用の危険性を訴えた“アンチ・ドラッグ・ソング”で、それを歌うマーク・リンゼイの荒ぶったR&Bスタイルのボーカルが実に痛快な60’sロック・ナンバーです。レーベルにかるい擦れあり。盤質は概ね良好です。

PAUL REVERE & THE RAIDERS ■ LET ME / I DON’T KNOW (Canada Columbia Orig.)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127096974


1969年。マーク・リンゼイ・プロデュースにより、全米ポップチャートで最高20位を記録したグループの代表作品のひとつです。マーク・リンゼイが作詞作曲をした作品で、MOTOWNソウル風のキャッチーな楽曲に、ダンス・グルーヴを盛り込んだ60’s ロック・ナンバー!ザ・ローリング・ストーンズの「Let’s Spend The Night Together」的な、ブリティッシュ・ロックの感覚にも似た雰囲気もあり、カッコいい一曲なのでおすすめです。カナダ・オリジナル盤。盤質は綺麗です。

THE CYRKLE ■ PLEASE DON’T EVER LEAVE ME / MONEY TO BURN
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127096726


1966年。ジョン・サイモン・プロデュースにより、全米ポップチャートで最高59位を記録したマイナーヒット作品です。スーザン・ヘーバーが作詞作曲をしたメロディアスな楽曲を、ロックな演奏と、チェンバロやクラッリネット等のクラシック音楽の音色と融合させたバロック・スタイルのポップ・ロック・ナンバーです。中盤で聴ける複雑かつ洗練されたコーラスのアレンジもまた秀逸で、総合的に芸術性の高い名作と言える一曲。CS付き。レーベルにかるい擦れあり。盤質は概ね良好です。

SPIRAL STARECASE ■ MORE TODAY THAN YESTERDAY / BROKEN-HEARTED MAN
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=57520513


1969年にUS COLUMBIAレーベルからリリースしたシングルで、黒人プロデューサー/ソニー・ナイト・プロデュースにより、全米ポップチャートで最高12位を記録したワンヒットワンダーとなるグループの代表作品です。ジャジーなホーン・セクションを従えたグルーヴィーなバッキングに、キャッチーなメロディーがマッチした60’sポップ・ナンバー!60年代初頭のガールズ・ポップを彷彿とさせる、中性的なボーカルも爽快に響く名作です。CS付き。盤質は綺麗です。

SPIRAL STARECASE ■ MORE TODAY THAN YESTERDAY / BROKEN-HEARTED MAN
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=16075550


1969年にUS COLUMBIAレーベルからリリースしたシングルで、黒人プロデューサー/ソニー・ナイト・プロデュースにより、全米ポップチャートで最高12位を記録したワンヒットワンダーとなるグループの代表作品です。ジャジーなホーン・セクションを従えたグルーヴィーなバッキングに、キャッチーなメロディーがマッチした60’sポップ・ナンバー!60年代初頭のガールズ・ポップを彷彿とさせる、中性的なボーカルも爽快に響く名作です。CS付き。盤質はほぼ良好です。

BLOOD, SWEAT & TEARS ■ YOU’VE MADE ME SO VERY HAPPY / BLUES – Part.2 (Promo)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127096333


1969年。全米ポップチャートで最高2位を記録。60’sオールディーズとして有名な一曲だと思いますが、実はTAMLA/MOTOWNレーベルのブレンダ・ホロウェイが1967年に発表したR&B作品のカバーです。ハモンドオルガンやホーンセクションを配したブラスロック・サウンドで、ドラマチックに構成されたジャズ+ロック・ナンバー!USオリジナル盤の7インチ・サウンドで味わっていただきたい、3分26秒の名作です。プロモ盤。CS付き。レーベルにかるい擦れとシールあり。盤質は概ね良好です。

BLOOD, SWEAT & TEARS ■ YOU’VE MADE ME SO VERY HAPPY / BLUES – Part.2
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=25128111


1969年。全米ポップチャートで最高2位を記録したグループの代表作品です。60’sオールディーズとして有名な一曲だと思いますが、実はTAMLA/MOTOWNレーベルのブレンダ・ホロウェイが1967年に発表したR&B作品のカバーです。ハモンドオルガンやホーンセクションを配したブラスロック・サウンドで、ドラマチックに構成されたジャズ+ロック・ナンバー!USオリジナル盤の7インチ・サウンドで味わっていただきたい、3分26秒の名作です。CS付き。盤質は綺麗です。

BLOOD, SWEAT & TEARS ■ SPINNING WHEEL / MORE AND MORE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=48109975


1969年にUS COLUMBIAレーベルからリリースしたシングルで、全米ポップチャートで最高2位/R&Bチャートで最高45位のクロスオーバー・ヒットとなったグループの代表作品です。ロックに、ソウルやジャズやラテンの要素を盛り込んだ新スタイルのミクスチャー・ロック=ブラス・ロックの名作!泥臭くソウルフルなボーカルも痛快です。日本では初期の和田アキ子さんがカバーしています。裏面はファンキーなロック・ナンバーです。CS付き。レーベルにシールあり。盤質は良好です。

THE BYRDS ■ TURN! TURN! TURN! / SHE DON’T CARE ABOUT TIME
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=46797051


1965年。全米ポップチャートで3週連続1位を記録したグループの代表作品です。60’sナンバーとして有名な一曲ですが、実は「イフ・アイ・ハッド・ア・ハマー」でも知られるフォーク歌手=ピート・シーガー(’59-)のカバーです。デイヴィッド・クロスビーとジム・マッギンによるギターをバックに、旧約聖書をモチーフにした歌詞と、メロディアスな曲調が鮮烈な印象を放つ60’sフォーク・ロックの名作!CS付。盤質は良好です。

THE BYRDS ■ TURN! TURN! TURN! / SHE DON’T CARE ABOUT TIME
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=10105051


1965年。全米ポップチャートで3週連続1位を記録したグループの代表作品です。60’sナンバーとして有名な一曲ですが、実は「イフ・アイ・ハッド・ア・ハマー」でも知られるフォーク歌手=ピート・シーガー(’59-)のカバーです。デイヴィッド・クロスビーとジム・マッギンによるギターをバックに、旧約聖書をモチーフにした歌詞と、メロディアスな曲調が鮮烈な印象を放つ60’sフォーク・ロックの名作!CS付。レーベルにかるいリングウェアあり。盤質は概ね良好です。

THE BYRDS ■ MR.TAMBOURINE MAN / I KNEW I’D WANT YOU
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=23320220


1965年の記念すべきデビューシングルで、テリー・メルチャー・プロデュースにより、全米ポップチャートで最高1位を記録した。ボブ・ディランが原曲となるフォーク・ソングを、12弦リッケンバッカーの音色や繊細なコーラスで仕上げており、“元祖フォーク・ロック”ナンバーとして評価される名曲中の名曲です。ローリングストーン誌が選ぶ 「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では79位に選定されています。CS付。盤質はほぼ良好です。

最後までお読みいただきありがとうございました!
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