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NIGHT BEAT RECORDS|ブリティッシュ・ビート特集で、ザ・ローリング・ストーンズ、ザ・キンクス等の7インチを20点+LPを4点アップいたしました!(2018.1.18.Thu)

大阪のNIGHT BEAT RECORDSです。

本日は60’sロックの7インチを20点と、リバイバル・ロックンロールのLPを4点アップいたしました!
引き続きブリティッシュ・ビート特集で、ザ・ローリング・ストーンズ、ザ・キンクス等、60’s英国ロックの名作が多数ございます。
全曲試聴していただけます。ご検討よろしくお願いいたします。

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http://www.nightbeatrecords.com/

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本日アップした商品はこちらです

DAVE TAYLOR ■ JIVE JIVE JIVE [Charly/CR-30210] UK Stereo LP
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127320922


1981年にUK CHARLYレーベルからリリースしたオリジナルアルバムです。セルフプロデュースによるアルバムで、アメリカの50年代のロカビリーやロックンロールを、イギリスのテディーボーイ・スタイルで昇華させたダックテイル・ロックンロール・アルバム!ムーン・マリカンらに影響を受けたというピアノを主体にした、JIVIN’パーティーチューンを満載したロックンロール・リバイバル好盤です。ステレオ盤。盤質/ニアミント美品です。カヴァー/良好です。

CRAZY CAVAN & THE RHYTHM ROCKERS ■ MISTER COOL [Charly/CR-30203] UK Stereo LP
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127320906


1979年。自主制作盤『Still Crazy』と同内容。50年代のロカビリーやカントリー等を昇華させたコアなロックンロールの数々は、クレイジーなのか、本気(マジ)なのか、絶妙なウィットさと硬派なサウンドで聴く者のハートに響く名演です。ブリティッシュ・ロックの系譜から突如現れ、テディーボーイ・カルチャーを強く意識した独自のスタイルで、ロックンロール~ロカビリーを新たに蘇らせた名盤!盤質/ニアミント美品です。カヴァー/右上に小さく破れあり。その他は概ね良好です。

THE STRAY CATS ■ BUILT FOR SPEED [EMI/ST-517070] US Stereo LP
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127320873


1982年。全米ポップアルバムチャートで最高2位を記録し、プラチナ・ディスクを獲得したベストセラーです。アメリカでのファーストアルバムにあたるが、イギリスでリリースされた二枚のアルバムから選曲されたベスト・トラックに、新曲「Built For Speed」を加えたコンピレーション・アルバムです。シングルでの大ヒット曲「Rock This Town」と「Stray Cat Strut」を含むロックンロール史に輝く名盤!USオリジナル・ステレオ盤。盤質/ニアミント美品です。カヴァー/良好です。

THE STRAY CATS ■ RANT N’ RAVE WITH THE STRAY CATS [EMI/SO-7102] US Stereo LP
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127320563


1983年。シングルで大ヒットを記録した「(She’s) Sexy + 17」、素晴らしいドゥーワップ「I Won’t Stand in Your Way」、「Look at That Cadillac」を含む、全曲オリジナル作品で構成された名盤です。元キング・クリムゾンのメル・コリンズがサックスで伴奏したり、14カラット・ソウルがコーラスを担当したり、多彩なゲストが参加した事も話題となった一枚。USオリジナル・ステレオ盤。盤質/ニアミント美品です。カヴァー/シュリンクが残っており綺麗です。

THE WHO ■ THE KIDS ARE ALRIGHT / A LEGAL MATTER
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=12261409


1968年。全米ポップチャート85位。ピート・タウンゼントによる作詞作曲で、「若者こそがすべて」と歌ったティーン~モッド・アンセムのビート・ロック・ナンバー!ポップでキャッチーな楽曲に加え、パワフルな演奏や繊細なコーラスのアレンジ等が、パワーポップの原型としても重要視されている作品でもあります。裏面はUS盤独自のカップリングで、「マイ・ジェネレーション」風のダンサブルなロック・ナンバーです。CS付き。盤質は綺麗です。

THEM ■ MYSTIC EYES / IF YOU AND I COULD BE AS TWO (Promo)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=22245675


1965年にUS PARROTレーベルからリリースしたシングルで、全米ポップチャートで最高33位を記録したグループの代表作品のひとつです。ヴァン・モリソンが作曲した“ボ・ディドリー”風のR&Bナンバーで、プリティー・シングス並にワイルド&暴力的なガレージ・サウンドで仕上がったキラー・ビート・ガレージ・チューン!裏面はストーンズ風のバラードです。珍しいオレンジレーベル・プロモ盤。レーベルに書き込みあり。盤質は概ね良好です。

THEM ■ GLORIA / BABY, PLEASE DON’T GO
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=117753193


1965年。全米ポップチャート71位。ブルージーなリズムに乗せたキャッチーなロックンロールを、ヴァン・モリソンのリードがワイルドに歌う60’sガレージ・ビート・チューン!アメリカのザ・シャドウズ・オブ・ナイトのカバーバージョンもヒットし有名になっています。2004年にローリングストーン誌が選んぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では第208位に選定される重要作品です。レーベルに擦れあり。盤面に擦れありますが、音質は良好です。

THE TROGGS ■ WILD THING / FROM HOME (Atco Label)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=17351882


1966年。全米ポップチャート1位/UKシングルチャート2位。邦題「恋はワイルド・シング」としても知られる、チップ・テイラ&ザ・ワイルド・ワンズのカバーです。ガレージィで荒っぽい演奏は、プリミティヴなパンク・ロックとして重要視されているロック史に輝く名作!またローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では257位に選定されています。レーベルに書き込みあり。盤質は良好です。

THE TROGGS ■ WILD THING / FROM HOME (US Fontana label)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=107382480


1966年。全米ポップチャート1位/UKシングルチャート2位。邦題「恋はワイルド・シング」としても知られる、チップ・テイラ&ザ・ワイルド・ワンズのカバーです。ガレージィで荒っぽい演奏は、プリミティヴなパンク・ロックとして重要視されているロック史に輝く名作!またローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では257位に選定されています。レーベルにかるい擦れと書き込みとドリルホールあり。盤質は概ね良好です。

THE NASHVILLE TEENS ■ TOBACCO ROAD / I LIKE IT LIKE THAT (US London,White+Blue Label,1st.press)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=56341195


1964年。ミッキー・モスト・プロデュースにより、全米ポップチャートで最高14位/UKシングルチャートで最高6位を記録したグループの代表作品です。60’sナンバーとして有名な作品ですが、実はジョン・D・ラウンダーミルクが吹き込んでいた同名作品のカバーで、フォーク・ソングだった原作を、ガレージ・ライクなサウンドで仕上げた60’sブリティッシュ・ビート・クラシックス!ジミー・ペイジがギターで伴奏した作品としても知られるセッションです。CS付き。盤質は良好です。

THE NASHVILLE TEENS ■ TOBACCO ROAD / I LIKE IT LIKE THAT (UK Decca Orig)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=33756442


1964年。ミッキー・モスト・プロデュースにより、全米ポップチャートで最高14位/UKシングルチャートで最高6位を記録したグループの代表作品です。60’sナンバーとして有名な作品ですが、実はジョン・D・ラウンダーミルクが吹き込んでいた同名作品のカバーで、フォーク・ソングだった原作を、ガレージ・ライクなサウンドで仕上げた60’sブリティッシュ・ビート・クラシックス!ジミー・ペイジがギターで伴奏した作品としても知られるセッションです。UKオリジナル盤!マト抜け。盤質は概ね良好です。

THE KINKS ■ YOU REALLY GOT ME / IT’S ALL RIGHT
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=15628412


1964年。全米ポップチャート7位/UKシングルチャート1位。レイ・デイヴィスが作詞作曲をした作品です。ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では第82位に選定され、2005年の「100 グレーテスト・ギター・ソングス」では堂々の4位に輝いく程の作品で、その影響力は後のハード・ロックやヘヴィメタにまで至るという名作です。裏面もアップテンポのビートロックです。レーベルに擦れとシールあり。盤質は概ね良好です。

THE KINKS ■ ALL DAY & ALL OF THE NIGHTS / I GOTTA MOVE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=109302458


1965年。全米ポップチャート7位/UKシングルチャート2位。前ヒット作「You Really Got Me」をフォローアップした作品で、パワーコードで奏でる演奏がさらに過激に響く60’sブリティッシュ・ビート・クラシックス!プリミティヴなハードロックとしても重要視されている作品でもあります。裏面はマット・ルーカスの「I’m Movin’ On」を改作したと思われる作品で、ジミー・ページが12弦ギターを弾いているかもしれないと言われています。レーベルに擦れとシールあり。盤質は概ね良好です。

THE KINKS ■ TIRED OF WAITING FOR YOU / COME ON NOW
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=26539807


1965年。全米ポップチャート6位/UKシングルチャート1位。レイ・ディヴィスが作詞作曲を手がけた作品で、「You Really Got Me」風のパワーコードを用いた哀愁のあるメロディーを、アンニュイなボーカルで歌いあげる60’sブリティッシュ・ビート・クラシックス。ロンドンのIBCスタジオで強いギターのサウンドをオーバーダビングしたら、バラードなのに力強い雰囲気が出て、ディヴいわく「最高のポップ・レコードになった」という逸話がある作品です。レーベルに擦れあり。盤質は概ね良好です。

THE ROLLING STONES ■ TIME IS ON MY SIDE / CONGRATULATIONS (Swirl Label, 2nd.press)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=4481462


1964年。全米ポップチャート6位。ザ・ローリング・ストーンズは1964年に2つのバージョンを録音しており、1964年にロンドンで録音した最初のバージョンは、米国でアルバム『12×5』に収録され、米国ではシングルカットもされた。そして1964年にシカゴで録音された2番目のバージョンは、アルバム『The Rolling Stones No. 2』に収録され、このUS録音バージョン(本作)が米国でチャートインしています。1998年公開の映画『悪魔を憐れむ歌』に挿入。CS付き。盤質はニアミント美品です。

THE ROLLING STONES ■ GET OFF OF MY CLOUD / I’M FREE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=1665206


1965年。全米ポップチャート1位/UKシングルチャート1位。「(I Can’t Get No) Satisfaction」をフォローアップした作品で、日本では邦題は「一人ぼっちの世界」としても知られる60年代のストーンズを代表する一曲です。ファンキーに跳ねたビートが印象的なロック・ナンバーで、「ルイ・ルイ」のリフを模したEメジャーコードを中心に構成されたシンプルな作品ながら、サビの部分ではコール&レスポンスで盛り上がる60’s ロック・パーティー・チューン!レーベルにかるい擦れあり。盤質はほぼ良好です。

THE ROLLING STONES ■ HAVE YOU SEEN YOUR MOTHER BABY, STANDING IN THE SHADOW! / WHO’S DRIVING~
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=26536374


1966年。全米ポップチャート5位/UKシングルチャート9位。ミック・ジャガー&キース・リチャーズ作によるロッキン・ブルース調のアップテンポ・ナンバーを、荒々しいバンド・サウンドと、マイク・リアンダー(Mike Leander)のアレンジメントによるホーン・セクションで仕上げた60’sストーンズ~サイケデリック・ロック・クラシックス!ジャック・ニッチェがピアノ、タンバリンで伴奏して参加したセッションとしても知られています。盤質はニアミント美品です。

THE ROLLING STONES ■ (I Can’t Get No) SATISFACTION / THE UNDER ASSISTANT…
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=127313758


1965年。全米ポップチャート1位/UKシングルチャート1位。豪快なファズ・ギターがパワフルに響き、ミックのボーカルもエネルギッシュな、20世紀を代表する名作と言っても過言ではないモンスター・ロック・ナンバー!ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では堂々の第2位に輝くロック史最重要作です。裏面はバスター・ブラウンのR&B「ファニー・メェ」を改作したオリジナル・ナンバーです。レーベルにかるい擦れあり。盤質は概ね良好です。

THE ROLLING STONES ■ (I Can’t Get No) SATISFACTION / THE UNDER ASSISTANT…
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=16675152


1965年。全米ポップチャート1位/UKシングルチャート1位。豪快なファズ・ギターがパワフルに響き、ミックのボーカルもエネルギッシュな、20世紀を代表する名作と言っても過言ではないモンスター・ロック・ナンバー!ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では堂々の第2位に輝くロック史最重要作です。裏面はバスター・ブラウンのR&B「ファニー・メェ」を改作したオリジナル・ナンバーです。レーベルにかるい擦れあり。盤質は概ね良好です。

THE ROLLING STONES ■ (I Can’t Get No) SATISFACTION / THE UNDER ASSISTANT…
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=45559104


1965年。全米ポップチャート1位/UKシングルチャート1位。豪快なファズ・ギターがパワフルに響き、ミックのボーカルもエネルギッシュな、20世紀を代表する名作と言っても過言ではないモンスター・ロック・ナンバー!ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では堂々の第2位に輝くロック史最重要作です。裏面はバスター・ブラウンのR&B「ファニー・メェ」を改作したオリジナル・ナンバーです。レーベルにかるい擦れあり。盤質は良好です。

THE ROLLING STONES ■ HONKY TONK WOMAN / YOU CAN’T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=23231045


1969年。全米ポップチャートで4週連続1位/UKシングルチャートでも最高1位を記録したストーンズの代表作品のひとつです。ミック・ジャガー&キース・リチャーズによる作曲で、ウェスターン・バーをモチーフにしたカントリー風のロック・ナンバー!ブライアン・ジョーンズの後任ギタリストとなる、ミック・テイラーが初参加した新生ストーンズによる録音としても知られています。CS付き。レーベルにかるい擦れあり。盤質は概ね良好です。

THE ROLLING STONES ■ HONKY TONK WOMAN / YOU CAN’T ALWAYS GET WHAT YOU WANT
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=54437781


1969年。全米ポップチャートで4週連続1位/UKシングルチャートでも最高1位を記録したストーンズの代表作品のひとつです。ミック・ジャガー&キース・リチャーズによる作曲で、ウェスターン・バーをモチーフにしたカントリー風のロック・ナンバー!ブライアン・ジョーンズの後任ギタリストとなる、ミック・テイラーが初参加した新生ストーンズによる録音としても知られています。CS付き。レーベルにかるい擦れと書き込みあり。盤質は良好です。

THE ROLLING STONES ■ MOTHERS LITTLE HELPER / LADY JANE (Promo)
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=45559610


1966年。全米ポップチャート8位。薬物使用をモチーフにロック・ナンバーです。ロンドン録音ではなく、ロサンジェルスで録音されたアメリカンなサウンドが特徴的な一曲で、ブライアン・ジョーンズが演奏するリッケンバッカー12弦ギターの音色も感傷的に響くドラマチックな一曲。ファジーなベースのサウンド等、アメリカ盤のレコードが鳴らす音色にもぴったりとマッチしています。裏面は全米ポップチャート24位。CS付き。プロモ盤。CS付き。レーベルにかるい擦れと書き込みあり。盤質は概ね良好です。

THE ROLLING STONES ■ MOTHERS LITTLE HELPER / LADY JANE
http://www.nightbeatrecords.com/?pid=80624606


1966年。全米ポップチャート8位。薬物使用をモチーフにロック・ナンバーです。ロンドン録音ではなく、ロサンジェルスで録音されたアメリカンなサウンドが特徴的な一曲で、ブライアン・ジョーンズが演奏するリッケンバッカー12弦ギターの音色も感傷的に響くドラマチックな一曲。ファジーなベースのサウンド等、アメリカ盤のレコードが鳴らす音色にもぴったりとマッチしています。裏面は全米ポップチャート24位。CS付き。レーベルにかるい擦れと書き込みあり。盤質は概ね良好です。

最後までお読みいただきありがとうございました!
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